開催セミナー

10/23

09:30~12:00

口腔内スキャナーを用いた院内DX化による他院との差別化戦略

熊本市歯科医師会 学術担当理事

講師有吉 洋

略歴
1980年 福岡歯科大学卒業
1994年 JACD(日本包括歯科診療研究会) 会長 1994-1995
1997年 熊本市歯科医師会学術担当理事
2005年 日本顎咬合学会会員指導医
2006年 XiVEインプラント(Dentsply社) 公認インストラクター
2015年 Trophy社iOS 公認インストラクター

顎咬合学会認定医

講師井上 裕邦

略歴
1993年 福岡歯科大学卒業
1999年 熊本県八代市開業
2005年 顎咬合学会認定医
2013年~2019年 熊本県歯科医師会 学術担当理事

日本顎咬合学会
日本口腔インプラント学会
福岡歯科大学インプラント科研究員
熊本県歯科医師会熊本歯科衛生士専門学院教務委員
セミナー概要
IOS(i500)とCTの基礎と臨床のメリット
口腔内スキャナー(コエックスi700)を用いた審美歯科、インプラント、 矯正への臨床応用


ここ数年、企業の経営者たちが集うビジネスカンファレンスでも「DX」Digital Transformationについて語られるケースが増えています。
歯科においては技工部門で印象からキャストと言う100年の流れをスキャンニングからCAD/CAMへとまさにDXと言える変容が起こりつつあります。
今後、この変容から取り残されるか積極的に導入していくかによって歯科開業医の差別化が進んでいく一つの大きな要素になるのは間違い無いでしょう。
今回、20年ほど前CT、10年ほど前より口腔内スキャナーを導入し院内のDX化を行った取り組みを症例を呈示し解説したいと思います。

※こちらのセミナーはWEB配信を行っておりません
セミナー詳細
  • 10月23日(日)09:30~12:00
  • 参加費:無料 定員:30名

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